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今回の写真は、いろいろな木の実です。万博公園には人が食べれる木の実は10種類余りありますが、取って食べないようにしてください。 ほぼ、鳥たちも食べるので 鳥たちが食べているのを見て楽しみましょう
↓ これは、キンカンです。

↓ キンカンの実の横の葉にセミの抜け殻がまだあります。この木の周りの地面には、セミの幼虫がたくさんいて、来年の夏を待っていると思います。

↓ 万博公園の注意書きにもありますが、とらないようにしてください。熟してくると鳥たちがやってきます。

↓ この実の名は分かりませんが、鳥が来ているのを見たことがあります。


赤いのは美味しそうですが、食べないようにご注意ください。


↓ この実は5mmくらいの実です。万博には何ヶ所かにこの木が植えられています。

この実は、小鳥たちが食べに来ているのをよく見かけます。

何度かこのブログにも載せました。ヒヨドリ、シロハラ、ジョウビタキ(尉鶲)、メジロなどが来ているのを見たことがあります。小さい小鳥は、苦労して飲み込んでいました。

この枝の中にちょこんととまって食べています。 「けやきの丘」あたりに多く見かけます。

この実がある木には注意しながら近寄って見てください。小鳥がとまっているかも⁈
見つけたら、大きい動作や素早い動作をすると、サッといなくなります。そーっと、ゆっくりです!
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