
万博に冬やって来る鳥たちを紹介します
肉眼では見えないもいます(近寄れないとか近寄ると逃げていなくなるなど)
まずカモたちを紹介します
万博にやって来るカモの種類は多くありません
池に水草が少ないなど、餌が豊富にないのが原因だと思います
↑上の見出しのカモは、オシドリです
漢字では、鴛鴦と書きます(難しい!)
オスの外観はカラフルな目立つ色合いをしています
万博にやって来るカモの種類は、「オシドリ」「キンクロハジロ」
「マガモ」「ヨシガモ」「ヒドリガモ」ですが、
今回は、見つけることが難しいオシドリをきれいに撮れたので
紹介します
池の奥の方でひっそりと暮らしていたようです
メスは、カラフルではないですが、目元が白くなっていて、
まるで白いアイラインをしているみたいでオシャレです
↓オヤ 昼寝をし始めました。しばらく「オシドリ」の
うたた寝で 癒されてください



少し目を開けましたが、また うたた寝を始めました。
風まかせ、水の流れまかせに 気持ちよさそう~




せっかく静かないい場所で昼寝をしていたのに
近くにマガモ(メスたち)がやってきて昼寝をはじめたので
離れていきます
ですが、寝ぼけ眼(まなこ)のようで、目が開いていません

なんだか イビキが聞こえてきそうな...
気持ちよさそう~
万博公園の楽しみ」バードウォッチング「オシドリ」
- 2018年3月22日
- バードウオッチング
- 12view
- 0件